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コンビニ各社 物価高対策でPBブランド強化(2022年10月3日)
値上げの波にプライベートブランドで対抗します。
コンビニ大手のファミリーマートは、1周年を迎えるプライベートブランド「ファミマル」の定番商品のリニューアルなどを発表しました。
また、健康志向の高まりを踏まえて「糖質」や「食物繊維」などの量が一目で分かるアイコンを作りました。
ファミリーマート・柘植幹子さん:「商品開発、価格の付け方というところは今まで以上にしっかりと、お客様と向き合いながらしていきたい」
ファミリーマートはプライベートブランド商品の比率を2024年度に35%にする目標を掲げています。
一方、セブン&アイ・ホールディングスは、低価格を追求した新たなプライベートブランドをこの秋から展開しています。
食パンは105円、納豆3パックは51円で、パッケージの色数を減らしたり、物流や生産の効率を上げたりすることで低価格を実現したということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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