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東京市場ではほぼ全面高の展開 一時900円超値上がりも 急激な円安に懸念 米FRBゼロ金利解除
日本の市場への影響はどうなっているでしょうか。東京証券取引所から中継です。
東京市場ではほぼ全面高の展開となり、一時900円以上値上がりしています。
市場関係者にとって利上げによる影響は懸念材料でしたが、FRBのパウエル議長が景気後退の可能性は「特に高くない」「アメリカ経済はとても力強い」と話したことで、景気先行きへの緊張感が和らぎました。
一方で懸念されるのは急激な円安です。アメリカの利上げで、日本円より運用などで有利なドル買う動きがさらに広がり、ニューヨーク市場では6年ぶりに一時1ドル119円台を記録しました。今はやや戻していますが、今年に入ってから3円以上円安が進んでいます。
急激な円安は輸入価格の高騰につながり、様々なものの値上がりにつながります。為替の動きが私たちの生活に直結する日々が続きそうです。
(17日11:00)



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