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香港警察「国家安全維持法」を英団体に適用すると通達
イギリスの人権団体は香港の警察から「国家安全維持法違反」だとの通達を受けたと明らかにしました。国外の団体への適用が明らかになるのは初めてと見られます。
香港での人権状況について発信、批判を続けてきたイギリスのNGO「香港ウォッチ」は14日、香港の警察当局から「国家安全維持法違反にあたる」との通達を受けとったことを明らかにしました。
ウェブサイト上に公開された通達の内容によれば、香港警察は「香港ウォッチ」の活動について「外国勢力との共謀」によって「国家の安全を脅かしている」と主張、代表者のイギリス人ベネディクト・ロジャース氏に対して3年以上の禁固刑に処される可能性があると警告しています。
「国家安全維持法」が国外の団体や個人に適用されたのが明らかになったのは初めてと見られます。
イギリスのトラス外相は声明で、「自由と民主主義を求める声を世界中で押さえつけようとする試みは許容できないし、必ず失敗に終わる」と批判しています。
(15日10:14)



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