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米国防総省「東からキエフに迫るロシア軍勢い増す」(2022年3月12日)
アメリカ国防総省は、ウクライナの首都キエフに迫るロシア軍について、「東からの部隊が勢いを増し始めている」との見方を示しました。
国防総省のカービー報道官は11日、ウクライナの戦況について、「ロシアの砲撃が激しくなっている」と述べたうえで、特に東から首都キエフに迫るロシア軍の勢いが増し始めていると指摘しました。
特に北東部から迫る部隊について国防総省の高官は、キエフ中心地まで20キロから30キロほどの地点にまで接近し、北西部からの部隊も15キロほどの場所に迫っているとの見方を示しています。
ウクライナとロシアの隣国ベラルーシがウクライナへの軍事侵攻に加わる可能性については、カービー報道官は「あり得る」としながらも、現時点では「ベラルーシ軍がウクライナに移動した形跡はない」と述べています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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