- 【巨大ナマズ】12年ぶりに“池の水”抜き生態調査で捕獲 東京・港区
- モスクワ・クレムリンに“ドローン攻撃” けが人なし ロシアは「プーチン氏狙ったテロ行為」主張もウクライナは関与否定|TBS NEWS DIG
- 「最高ー!」本州で最も早い海開き #Shorts
- 「安全保障にとって最大の脅威」FBI長官とMI5長官がそろい踏み 中国の情報工作に警鐘|TBS NEWS DIG
- 【円安LIVE】中国企業が狙う“お買い得”な日本人労働力/福袋も”物価高対抗”/円安直撃で異例の事態 日本人が海外へ“出稼ぎ”にいく時代!?/ポイント“大盤振る舞い” など(日テレNEWS)
- 小芝風花の演技クイズにかまいたち挑戦不正解の山内がダメ出し表情硬かった(2023年7月5日)
「警察に射殺されたかった」焼肉店立てこもり事件の被告 懲役2年6カ月を求刑(2022年3月7日)
焼き肉店立てこもり事件の被告が「警察に射殺されたかった」と話しました。
荒木秋冬被告(28)は1月、東京・代々木の焼き肉店に人質を取って立てこもった監禁の罪で起訴されました。
荒木被告は初公判で起訴内容を認め、「仕事などがうまくいかず東京に来たが、仕事が見つからずに路上生活をしていた。人質を取って警察に射殺されればいいと思っていた」「被害者の方に大変、申し訳ないことをした」と話しました。
検察側は「日常生活における不安や不満を募らせて自暴自棄となって犯行に及んだ。動機は身勝手」と指摘し、懲役2年6カ月を求刑しました。
一方、弁護側は執行猶予を求めました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く