- 【独自】“勝手に合鍵”侵入事件が続出 実物なし「写真で複製」も…製造番号に要注意【もっと知りたい!】(2023年2月9日)
- 【週末どうぶつニュース】可愛くて面白い動物たちが大集合 ~ 1人で見ても、みんなで見ても笑顔になること間違いなし!
- 奈良・正倉院で「開封の儀」1300年前の宝物納めた宝庫の封印を解いて点検『正倉院展』で一部を公開 #読売テレビニュース#shorts
- 【独自】「地盤調査を漫然と認識」「多忙で…」 クレーン車横転死亡事故で責任者を書類送検|TBS NEWS DIG
- 岸田総理、来月上旬のイギリス、フランス、イタリア訪問を調整|TBS NEWS DIG
- 10機以上?モスクワ郊外に“ドローン攻撃”か ロシア側「すべて破壊」(2023年5月30日)
能登半島地震 「災害ごみ」80万t超えも 専門家試算(2024年1月25日)
能登半島地震によって、石川県では80万トンを超える災害ごみが発生する可能性があることが専門家の試算で分かりました。
「災害ごみ」には、地震で壊れた家具や建物の廃材なども含まれます。
名古屋大学の平山修久准教授は、今回の地震で発生した「災害ごみ」の量を分析しました。
揺れの大きさや過去の統計から試算したところ、石川県ではおよそ80万6000トンに上る可能性があるということです。
珠洲市が最も多くおよそ28万2000トンになり、市内で1年に出るごみの量で換算すると、65年分に相当します。
津波の被害や過去の大地震の傾向などを踏まえると、災害ごみの量はさらに多くなるとみられます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す