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能登半島地震 「災害ごみ」80万t超えも 専門家試算(2024年1月25日)
能登半島地震によって、石川県では80万トンを超える災害ごみが発生する可能性があることが専門家の試算で分かりました。
「災害ごみ」には、地震で壊れた家具や建物の廃材なども含まれます。
名古屋大学の平山修久准教授は、今回の地震で発生した「災害ごみ」の量を分析しました。
揺れの大きさや過去の統計から試算したところ、石川県ではおよそ80万6000トンに上る可能性があるということです。
珠洲市が最も多くおよそ28万2000トンになり、市内で1年に出るごみの量で換算すると、65年分に相当します。
津波の被害や過去の大地震の傾向などを踏まえると、災害ごみの量はさらに多くなるとみられます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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