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ミャンマー北東部 国軍と少数民族が一時停戦で合意も 国軍が攻撃継続か(2024年1月15日)
ミャンマーの北東部で国軍と少数民族の武装勢力が一時的な停戦で合意しました。しかし、少数民族側は国軍が攻撃を続けていると主張しています。
ミャンマー北東部シャン州では去年10月、3つの少数民族の武装勢力がミャンマー国軍の拠点を攻撃しました。
戦闘が続くなか、国軍側と少数民族武装勢力は12日、中国の仲介で一時的な停戦で合意しました。
ところが、少数民族のタアン民族解放軍は「停戦にもかかわらず国軍が12日と13日の2日間にわたり、シャン州でおよそ20回の砲撃と空爆をした」とメディアで主張しました。
一方、14日付のミャンマーの国営新聞は「国軍は一時的な停戦合意を履行し、メディアに取り上げられた情報は嘘である」と報じています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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