- 【武藤十夢】AKBファン待望の写真集「とむもよう」発売!出来はまさかの80点!?(2023年4月24日)
- 妻に“メタノール”飲ませ殺害疑い あらかじめ焼酎に混入か 計画的犯行とみて捜査|TBS NEWS DIG
- 自民党が両院議員総会 続投に意欲の石破総理の進退 出席者半数満たず「石破おろし」党全体に広がらず #shorts #読売テレビニュース
- 【冬に患者を水で洗う】精神科病院での虐待 複数の職員が関与と指摘…第三者委「患者に報復やストレス発散…」(2022年5月2日)
- アメフト“廃部”日大の理事会で議論 出席の部員、存続求めているか|TBS NEWS DIG
- 【国民民主党】夏の参院選にむけ公約発表「給料を上げる。国を守る。」
イエメンの武装組織フーシ派への米英軍による空爆受け国連安保理緊急会合 米ロが応酬(2024年1月13日)
アメリカ軍とイギリス軍がイエメンの武装組織フーシ派の拠点を空爆したことを受け、国連の安全保障理事会は緊急会合を開き、アメリカとロシアが非難の応酬を繰り広げました。
緊急会合でアメリカイギリス、日本の代表は紅海でのフーシ派による船舶への攻撃を非難しました。
アメリカの国連大使は、フーシ派への空爆について「必要な行動」としたうえで、「国際法を順守し、国連憲章に則った自衛権の行使だ」と主張しました。
一方で、フーシ派を支援するイランと友好関係にあるロシアの国連大使は、米英両軍の攻撃を「明らかに国連憲章に違反している」と述べ、アメリカがガザの停戦決議に拒否権を行使し続けていることが紅海での混乱を招いていると批判しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す