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“正月の餅”余ってません?数十秒で“つきたて”にできます【スーパーJチャンネル】(2024年1月9日)
■数十秒で“つきたて”にできます
お正月の定番「お雑煮」。地域によって具や汁の味付けは違いますが、主役は「お餅」。ところが正月を過ぎると…。
80代
「(Q.お餅は?)1.8キロ買ったから、2人家族だからまだ余っている」
30代
「(Q.お餅は?)余っています。周りから固くなって、伸びも違うような気がする」
この時期、家庭を悩ます「余った餅」。そんな時に役立つのが耐熱ポリ袋「アイラップ」です。
アイラップを活用した「時短レシピ」を発表し、フォロワーが14万人のAkkaさん。
時短料理インスタグラマー Akkaさん
「一番の特徴は耐熱温度が120℃まであるところ。食品の保存はもちろん、調理にも使える」
余った餅は大さじ1杯の水と一緒に餅を入れます。レンジで20秒加熱。そして、上下をひっくり返して10秒。餅の具合でさらに加熱します。取り出したら振ります。すると、まるでつきたてのように。
時短料理インスタグラマー Akkaさん
「袋の中で蒸気に包まれて、乾燥も防げてしっとり」
さらにこのアイラップ、災害時にこんな使い方もできるという投稿がSNSで話題です。それが「米の炊き方」。米1に対し、水1.2を袋に一緒に入れて、お湯の中にそのまま入れ、20分から30分ほどで完成です。電気を使わずにお米を炊くことができます。
SNSでは3万件を超える反応が…。
メーカーは…。
岩谷マテリアル 坂本英明さん
「今回の報道などをきっかけに、アイラップを災害時に活用する防災の考え方を残せればよい」
災害時は炊いたお米を食器を使わずに食べられるので、ごみを減らせるメリットもあるということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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