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「手を振る、ライトを向ける」合図の方法をSNS発信 能登半島地震で 警察庁(2024年1月4日)
警察庁は能登半島地震で地上から救助を求める人たちに向けて「手を振る、ライトを向ける」など合図の方法をSNSで呼び掛けています。
3日正午すぎ、石川県珠洲市で倒壊した住宅に取り残されていた80代の男性を神奈川県警の応援部隊が地震から44時間ぶりに救助しました。
警察の広域緊急援助隊は被害の大きい石川県輪島市、七尾市及び珠洲市で救助活動を続けています。
被害が広域に及び警察のヘリコプターによる被害の把握が進むなか、警察庁は4日、地上で救助を待つ人たちに向けて「手を振る、ライトを向けるなどしてヘリコプターに合図を送って下さい」と警察のヘリコプターへの合図の方法をSNSで呼び掛けました。
救助の必要性を確認できたら援助隊を向かわせるということです。
警察の広域緊急援助隊はこれまでに石川県内で21人を救助しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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