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ウクライナ支援 打ち切りより継続が「米の利益」に 米シンクタンク分析(2023年12月16日)
アメリカのシンクタンクは、西側諸国によるウクライナ支援の継続は打ち切りよりもはるかにアメリカの利益になると指摘しました。
アメリカのシンクタンク「戦争研究所」は14日、「西側諸国の支援を受けたウクライナ軍はロシア軍の兵力のおよそ90%を破壊したが、その後、ロシアは損失を補い、産業基盤を強化している」と指摘しました。
また、アメリカでは野党共和党の反対でウクライナへの支援が停滞していますが、戦争研究所は「支援継続でウクライナが戦線を維持するのを助けることはアメリカにとってウクライナの敗北を許すよりもはるかに有利で安上りだ」と分析しています。
一方で、「アメリカがすべての軍事支援を打ち切り、ヨーロッパがそれに追随した場合、ロシアがウクライナ全土を征服することは決して不可能ではない」と警鐘を鳴らしています。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2023
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