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地方のほうが早寝早起き!全国ランキング発表 就寝1位は長野県で午前0時10分(平均)(2023年12月9日)
都道府県別の早寝早起きランキングが発表され、都市部よりも地方の方が早寝早起きの傾向が見られることが分かりました。
睡眠記録アプリを提供する「bondavi」がおよそ3万件のサンプルを集計した結果によりますと、寝る時間が最も早いのは長野県で平均が午前0時10分、以下、宮崎、富山、大分が続きました。
最も遅いのは京都府の0時51分で、東京、大阪、神奈川なども下位にランクされました。
一方、起きる時間が最も早いのは宮崎県の6時44分で、以下は群馬、富山、青森の順です。
最も遅いのはこちらも京都府で7時32分、東京、大阪、神奈川はいずれも35位以下でした。
ランキングは日の入りや日の出の時間とは一致せず、就寝も起床時間も都市部は地方よりも遅い傾向が見られるということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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