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「個人で中立」の立場で露・ベラルーシ選手のパリ五輪出場容認 国際五輪委員会(2023年12月9日)
IOC(国際オリンピック委員会)はパリオリンピックで、「個人で中立」との立場でロシア人とベラルーシ人の選手の出場を認めると発表しました。
IOCは8日、ロシア人やベラルーシ人の選手について「個人で中立」の立場で、来年7月に開幕するパリオリンピックへの出場を認めると発表しました。
戦争を支持・支援していたり、ロシアやベラルーシの軍に所属していたりする選手の出場は認めません。
また、参加選手には「スポーツを通じて平和な世界の建設に貢献する」と記されたオリンピック憲章を尊重するという誓約書に署名することが求められます。
現時点でロシアの8人、ベラルーシの3人の「個人で中立」の選手が出場資格を獲得しています。
IOCは10月、ウクライナ4州(ドネツク、ルハンシク、ザボリージャ、ヘルソン)のスポーツ団体を一方的に編入したロシアオリンピック委員会について、「ウクライナの委員会の領土の一体性を侵害し、オリンピック憲章に違反する」として無期限の資格停止処分としています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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