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戦闘再開ガザで死者178人超 南部に攻撃拡大か(2023年12月2日)
イスラエルはイスラム組織「ハマス」との戦闘休止の期間を延長せず、パレスチナ・ガザ地区での攻撃を再開していて、すでに178人が死亡しています。
一時的な休戦の期限を迎えた1日、イスラエル軍は「ハマスが合意を違反した」などとしてガザ地区への攻撃を再び始めました。
これまでに「ハマスの拠点200カ所以上を空爆した」としています。
ガザの保健当局によりますと、すでに178人が死亡し、589人がけがをしたということです。
また、イスラエル軍は新たにガザを細かく区分けした地図を公開し、今後、その区画ごとに住民らへ避難を呼び掛けるとしています。
地図では休戦前に激しい戦闘が行われていた北部だけでなく、すでに避難民が集中する南部も対象となっています。
今後、イスラエル軍が攻撃の範囲を南部に拡大していけば、さらに被害が拡大する可能性もあります。
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