- ロシアがウクライナ侵攻の口実に“偽映像”作成と米が非難(2022年2月4日)
- 【タカオカ解説・13日】ホルムズ海峡ついに封鎖か…米イラン協議決裂報道と“裏で動く中国”の影
- 「御意見番が食べてみた」第7弾 ソフトバンク編!!上原浩治さんと唐橋ユミさんが新感覚おやつを実食!食べる手が止まらない!!|TBS NEWS DIG
- 森田剛「自分に泣いてしまった」“退所後”初の公の場で・・・(2022年1月21日)
- 【独自】逮捕の少年と男子生徒 過去にトラブルに 男子生徒は警察に相談 川崎・麻生区の男子高校生刺傷事件|TBS NEWS DIG
- 佳子さま「なるほど展」ご覧に 暮らしに密着した発明品に驚きも(2023年3月6日)
全国今季2例目 茨城県の養鶏場で鳥インフルエンザか(2023年11月27日)
茨城県笠間市の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザが疑われるニワトリが見つかりました。陽性と確認されれば県は殺処分する方針です。
茨城県によりますと、26日、笠間市内の養鶏場から450羽のニワトリが死んでいると県の家畜保健衛生所に通報がありました。
高病原性鳥インフルエンザが疑われる症状があったことから、衛生所が13羽について簡易検査をしたところ、11羽の陽性が確認されました。
この養鶏場では卵を生産するニワトリ約7万2000羽を飼育しています。
27日午前にも判明する遺伝子検査の結果、陽性が確定すれば養鶏場での感染確認は全国で今季2例目となり、この養鶏場のすべてのニワトリが殺処分されます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す