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横田めぐみさん拉致から46年 岸田総理「痛恨の極み」(2023年11月15日)
横田めぐみさんが北朝鮮に拉致されてから46年を迎えた15日、岸田総理大臣は、拉致問題が解決していないことについて、「痛恨の極みであり申し訳なく思う」と述べました。
岸田総理大臣:「いまだ多くの拉致被害者の方々が北朝鮮に取り残されているということ。このことは、痛恨の極みでありそして大変申し訳なく思います」
岸田総理は拉致被害者の家族が高齢化しているとして、「時間的制約のある一時も揺るがすことができない人権問題だ」として、被害者の帰国に向けて取り組む考えを強調しました。
一方、岸田総理が意欲を示す、金正恩総書記との会談に向けた協議については、「具体的に申し上げるのは控える」と述べるにとどめました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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