- “20兆円超か”政府の経済対策案 月あたり電気1800円程度、ガス900円程度の負担軽減か|TBS NEWS DIG
- 熊本城に落雷か 大気不安定 天守閣の監視カメラが停止(2023年10月27日)
- 大阪都構想反対集会を7月から9月にかけて計16回で開催へ 公明党大阪市議団 #shorts #読売テレビニュース
- 【心つなぐラーメン】コロナ禍の被災地で”奮闘” 復興の”その先”へ
- 【ライブ】最新ニュース : ウクライナ情勢 / メダルが約140億円で落札…ウクライナ支援 / 成人の日の集団暴走26人検挙 など(日テレNEWS LIVE)
- 【ライブ】『中国に関するニュース』新型コロナ死者は1か月で“6万人” 中国で突然発表「信じられる?」/ 突然の「ビザ発給停止」/方針急転換…中国国民の不満は? など(日テレNEWS LIVE)
「現地離れても悲劇を伝えていく」国境なき医師団スタッフ ガザから帰国(2023年11月6日)
パレスチナのガザ地区で医療支援に当たっていた、国境なき医師団の白根麻衣子さんが状況の悪化を受け、帰国しました。
白根さんは5日夜遅く羽田空港に到着しました。
空港では国境なき医師団の関係者らが出迎え、白根さんの無事を喜んでいました。
国境なき医師団 白根麻衣子さん:「空爆が始まってから本当に長くてゴールが見えないマラソンのようでしたが、今、こうやって日本に帰ってこられて、本当にほっとしています。(飛行機の)窓から東京(夜景)を見ると本当にきれいだな…と思ったけど、私が過ごしてきた(ガザの)1カ月は同じ空なのに全然違いました。(ガザの)人々は電気のない真っ暗のなか見える光は、空爆やロケット弾の光でガザの今の夜は本当に真っ暗でした」
白根さんは、現地を離れざるを得なかったことを悔みながらも、現地で起きている悲劇を伝えていきたいと話していました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す