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“車内ワゴン販売”31日で終了 開業以来60年の歴史に幕(2023年10月30日)
開業以来続いた東海道新幹線の車内ワゴン販売が31日、60年近い歴史に幕を下ろします。
新幹線に乗り込みシートに身を沈めると聞こえてきたあの声ももう最後です。
東海道新幹線「のぞみ」「ひかり」車内でのワゴン販売が31日で終了となります。
新幹線利用客:「座って落ち着いたころにワゴンが来るとすごくうれしかったので残念です。コーヒーは絶対に買っていたのでちょっと困るなと思っている」
19年間ワゴン販売をしてきた職員には数々の思い出がありました。
ワゴン販売を担当 川尻真富果チーフパーサー:「70代の高齢の男性が1人でご乗車されていたんですが、ワゴン販売でなぜかお弁当とお茶を2人分購入して。『妻は去年他界して、一緒に新幹線に乗ることはできなかったけど妻が大好きだった京都に一緒に旅行しようと、きょうは利用しました』と。今思い起こすとお客様それぞれのお顔が浮かんできて」
ワゴン販売の廃止は飲食物を持ち込む乗客が増えたことと、将来的に販売担当の乗務員の人手不足が予想されるため。来月からはグリーン車の乗客を対象としたモバイルオーダーサービスに形を変えます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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