- 岸田総理と韓国“代表団”が26日会談へ 「誠意をもって対話したい」日韓関係の改善につながるか|TBS NEWS DIG
- 【Twitter】トランプ元大統領アカウント復活でSNSの”責任”を放棄?「影響力拡大の負の側面も」
- 天橋立で迎春準備の「一斉清掃」 約1500人が参加して松の葉など集める 京都・宮津市(2022年12月11日)
- 集団避難の中学生250人“食事や洗濯”はどうなる?白山市の2施設で生活スタート【スーパーJチャンネル】(2024年1月17日)
- “勝負メシ”は「寿司の盛り合わせ」 藤井七冠 八冠達成なるか 王座戦第4局|TBS NEWS DIG
- 【表情筋トレーニング法】声が出やすく!口角もあがる!林美桜アナが教えます #shorts
国民健康保険料の上限を2万円引き上げへ 高齢化による医療費膨張に対応 厚労省(2023年10月27日)
厚生労働省は自営業者らが加入する国民健康保険について、年間の保険料の上限を来年度から2万円引き上げる案を示しました。
国民健康保険は自営業や非正規雇用者らが加入する保険制度で、負担能力に応じて保険料が上がりますが、上限額が設けられています。
厚労省は来年度から「医療分」と「介護分」からなる保険料のうち、医療分の上限を87万円から89万円に引き上げ、高齢化などで増加する医療費に対応したいとしています。
対象は年収約1160万円以上の高所得者世帯で、加入者全体の1.35%となる見込みです。
一方、40歳から64歳の加入者が納める介護分の上限17万円は据え置かれます。
国保の保険料はコロナ禍の2021年度を除いてほぼ毎年、上限額が引き上げられています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く