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100年前、12歳で関東大震災に遭遇… 112歳女性の証言に学ぶ 震災の教訓は(2023年10月27日)
関東大震災から100年の今年、「ぼうさいこくたい」に在京6局の防災プロジェクトが初参加。
2日目のステージでは6局それぞれがプレゼンテーションを行った。
テレビ朝日は、社会部の中尾洋輔記者と「スーパーJチャンネル」の松尾由美子キャスターが登壇。
中尾記者は、数少ない関東大震災の存命の被災者(当時)のうち、2名の女性に直接、話を聞くことができた。
いずれも112歳の2人の女性が語った内容とは。
当時、発災直後の様子をうたった「歌」が存在したことも判明。
『時は大正十二年九月一日昼半ば にわかに振るう大波に 関八州は地と避け 赤き炎に包まれて 哀れ帝都焼け失せん』
100歳を超える生存者が、後の世代に残し伝えたかった思いとは。
首都直下地震が今後30年以内に70%の確率で発生するとされる中、100年前の大震災を経験した112歳女性の証言から学びます。
※ 震災当時の様子を記者に語ってくださった高嶋フジさん(112)は、10月23日に逝去されました。高嶋さんが歌ってくださった当時の「歌」も含め、以下記事でも配信しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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