- ウクライナ伝統料理「ボルシチ」が無形文化遺産に(2022年7月2日)
- 中国が東シナ海で12日から軍事演習 台湾ナンバー2頼副総統が米訪問でけん制か(2023年8月12日)
- 岸田政権の看板政策「新しい資本主義」対策まとまる(2022年10月5日)
- 【鉄道ライブ】国鉄急行型「キハ28」/ブルートレインをけん引“往年の名機”撮影会/「リレー号」復活運転/ 「西九州新幹線」開業 など――鉄道ニュースまとめ(日テレNEWSLIVE)
- 【警視庁取り締まり】電動キックスケーター“飲酒運転” 夜の繁華街で増加
- 東京・狛江市の強盗殺人事件で逮捕の永田容疑者(21) 千葉・リサイクルショップの強盗傷害事件にも関与の可能性|TBS NEWS DIG
ブラジルで干ばつ深刻 住民40万人に影響(2023年10月17日)
深刻な干ばつに直面しているブラジルのアマゾナス州で川の水位が過去最低となり、交通や物流の寸断などで約40万人に影響が出ています。
現地当局によりますと、ブラジル・アマゾナス州でアマゾン川の支流「ネグロ川」の水位が16日時点で13.59メートルとなり、水位の記録が始まった1902年以降で最低となりました。
船での交通や物流が立ち行かなくなり、孤立する集落も出ていて、漁業もできなくなるなど40万人近くの住民に影響が出ているいうことです。
アマゾナス州では全62都市のうち60都市で干ばつと山火事に関する非常事態宣言が出されていて、今後の被害拡大が懸念されています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く