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ブラジルで干ばつ深刻 住民40万人に影響(2023年10月17日)
深刻な干ばつに直面しているブラジルのアマゾナス州で川の水位が過去最低となり、交通や物流の寸断などで約40万人に影響が出ています。
現地当局によりますと、ブラジル・アマゾナス州でアマゾン川の支流「ネグロ川」の水位が16日時点で13.59メートルとなり、水位の記録が始まった1902年以降で最低となりました。
船での交通や物流が立ち行かなくなり、孤立する集落も出ていて、漁業もできなくなるなど40万人近くの住民に影響が出ているいうことです。
アマゾナス州では全62都市のうち60都市で干ばつと山火事に関する非常事態宣言が出されていて、今後の被害拡大が懸念されています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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