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鈴木宗男議員 日本維新の会に“無許可”でロシア訪問 外交で「汗をかく」重要さ強調(2023年10月4日)
日本維新の会に無許可でロシアを訪問している鈴木宗男議員。3日、取材に応じて「信念を持って汗をかく」ことが日露関係の将来につながると話した。
■鈴木宗男議員 “無許可”でロシアを訪問
日本維新の会 鈴木宗男参院議員:「ガルージン外務次官とは忌憚(きたん)のない意見交換をしました。『双方が銃を置く』『1にも2にも停戦が一番だ』。このことをロシアが主導的な立場で行うべきでないかという話をしました」
会談したガルージン外務次官からは、ゼレンスキー大統領が署名した「ロシアとの停戦をしない」という大統領令を取り消さなければ交渉ができないという話があったという。
さらに、ルデンコ外務次官とも会談し、元島民らの北方領土への墓参や北方四島周辺での日本漁船の安全操業の再開を要請したという。
■日本維新の会から「処分」の声も
ウクライナ侵攻が始まってから初めてロシアを訪問した日本の国会議員。
所属する日本維新の会からは無許可で訪問したと処分を求める声が上がった。
日本維新の会 吉村洋文共同代表:「これは厳しく処分されるべき。党の方針とも大きく異なる。我々はウクライナを支援する、これは国の方針もそうだし、我々党もそういう考え方」
これに対し、本人は…。
鈴木参院議員:「私自身、誰よりもロシアと向き合ってきた政治家です。私自身の旧知の人間関係でアポイントを取って、この会談を設定しているわけですから、そこまで私は縛られるものではない。逆に、私はお尋ねしたいくらいの話です」
日露外交について、独自の主張もしました。
鈴木参院議員:「私は黙っていても動かないと思います。誰かが信念をもって汗をかくことによって、日露関係の将来がある。確固たる私の考えのなかで行動してきたし、これからも行動していきたい」
(「大下容子ワイド!スクランブル」2023年10月4日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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