- 「旧優生保護法」無料の電話相談 不妊手術強いられた人などが対象「誰一人取り残されないように」大阪
- 【若一調査隊】日本を代表する大寺院「三井寺」日本三名鐘「三井の晩鐘」で知られる古刹には、“日本家屋の原点”の国宝や重要文化財の数々!
- 【速報】「停戦協議の用意がある」ウクライナ大統領報道官 ロイター(2022年2月26日)
- 【安倍派追放の余波】「麻生さん次第で岸田政権は崩壊」パーティー券裏金疑惑で変化した“自民党の力学”|ABEMA的ニュースショー
- 感染症対策の最新技術“展示会” 蓄積されたデータや知見を反映(2022年7月27日)
- 【タカオカ解説】陸自ヘリ機体引き揚げ映像を徹底解説 慎重に作業したワケと今後の検証方法
東京駅前ビル建設現場の5人死傷事故 建設会社「土台の強度不足の可能性」(2023年10月4日)
JR東京駅前のビル建設現場で5人が死傷した鉄骨落下事故で、建設会社が「鉄骨を支える土台の強度不足の可能性があった」と警視庁に説明していることが分かりました。
先月19日、東京・八重洲のビル建設現場で10トン以上の鉄骨が落下し作業員2人が死亡、3人がけがをしました。
その後の捜査関係者への取材で、建設を手掛けた大林組が警視庁の任意の調べに対し「『支保工』という鉄骨を支える土台の強度が足りず、鉄骨が崩落した可能性がある」と説明していることが分かりました。
また、何らかの理由で「支保工」の設計が当初の予定から変更されていました。
警視庁は、業務上過失致死の疑いで現場検証を行い、事故原因を調べています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く