- “痛みで逃げ出す人も” 韓国でタトゥー除去が増加 その背景に社会の変化 人口の4分の1がタトゥーを入れたとの推計|TBS NEWS DIG#shorts
- 「法律的に結婚できない困難を知って」同性カップルらが展示会 入場無料で26日まで 兵庫・西宮市
- 斉藤知事「追加調査しない」NHK党立花氏が“情報提供者”を公表 名指しの職員「何も答えられない」 #shorts #読売テレビニュース
- キリンビール 缶ビールなど14年ぶりに値上げへ(2022年5月25日)
- 【シャンシャン観覧最終日】多くの人がお別れに「最後で悲しいけれど…今までありがとうって」
- 【送検】元プロ野球投手・村田兆治容疑者を送検 羽田空港で検査員に暴行
12月消費者物価 前年同月比4%上昇 41年ぶり高水準(2023年1月20日)
総務省が発表した12月の消費者物価指数は前の年の同じ月から4.0%上昇しました。伸び率は41年ぶりの高い水準です。
4%の上昇幅は、消費税を増税した時を上回り、第二次石油危機で物価上昇が続いていた1981年12月以来の水準です。
ロシアのウクライナ侵攻によるエネルギーや原材料価格の高騰が大きく影響しました。
特に、都市ガス代や電気代のほか、食用油やハンバーガーなど生鮮食品を除く食料品の価格が上昇しています。
また、2022年平均の消費者物価指数も前の年と比べて2.3%上がり、消費税増税の影響を除くと、31年ぶりの上昇幅でした。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く