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「人命かクマか」ハンター怒り OSO18駆除も…SNSで非難の声 北海道庁が異例呼びかけ【知っておきたい!】(2023年10月2日)
北海道で出没が相次ぐクマ。住宅街近くに現れ、人や家畜が襲われる深刻な被害が起きています。
こうしたなか、牛66頭を襲ったヒグマ「OSO18」を駆除したハンターらを「なぜ殺した」「クマがかわいそう」と非難する声が、SNSなどで上がっています。
この事態を受けて、北海道庁は先月29日、ホームページなどで「人や農業などの被害防止のため、やむを得ず捕獲する場合があります。捕獲への非難は担い手確保の支障となりかねません」と、ハンターを非難しないよう異例の呼び掛けを行いました。
北海道で活動するハンターも怒りをあらわにします。
北海道拠点 ハンター:「人命が大事なのか、クマが大事なのか。ハンターも好きで動物を殺したりするわけじゃない」
そのうえで、今後ハンターが減ることを心配しています。
ハンター:「非難されてまで、やる必要ないという会員もいます。クマが増えたり、シカも増えたりする。殺処分する人いなくなるんだから。そういうことをよく考えて行動してほしい」
(「グッド!モーニング」2023年10月2日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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