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アゼルバイジャンが係争地を攻撃【知っておきたい!】(2023年9月20日)
砲撃され、白煙が立ちのぼります。銃声が響き渡る町では、人々が避難しています。
攻撃を受けているのは、アゼルバイジャンとアルメニアとの係争地となっているナゴルノカラバフ地域です。
アゼルバイジャン国防省は19日、「局地的な対テロ作戦」を開始したと発表しました。
この地域からのアルメニア軍の撤退や、アゼルバイジャン人の安全の確保を目的としていると主張しています。
アルメニア当局は、砲撃で2人が死亡し、11人が負傷したと明らかにしました。
アルメニアとアゼルバイジャンは、このナゴルノカラバフ地域の領有権を巡ってソ連時代から対立していて、2020年には大規模な軍事衝突が勃発していました。
今回のアゼルバイジャンによる攻撃は、ウクライナ侵攻が長期化している影響で、両国の調停役となっていたロシアの重しが外れたことも影響しているとみられます。
(「グッド!モーニング」2023年9月20日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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