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1.5億年前の恐竜の骨格がオークションに 2億円近くの値段と予想(2023年9月19日)
およそ1億5000万年前に生息していたとみられる恐竜の骨格がフランス・パリのオークションに出品されることになりました。2億円近くの値段になると予想されています。
ロイター通信によりますと、「バリー」と名付けられたこの恐竜は、草食の、「カンプトサウルス」で、およそ1億5000万年前のジュラ紀後期に生息していたとみられます。
骨格は高さ2.1メートル、体長5メートルで、保存状態が良く、頭の部分は9割以上、他の部分は8割以上の骨が残っているということです。
「バリー」は、1990年代にアメリカ・ワイオミング州で発掘され、名前の由来にもなった古生物学者のバリー・ジェームスによって2000年に復元され、去年までアメリカに保管されていました。
来月20日に、パリのオークションに出品されることになっていて、最高で1億9000万円の値段が付くと予想されています。
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