- 【中国】”ゼロコロナ”突如撤回で感染爆発へ…なぜ方針転換?中国事情に詳しい評論家「またゼロコロナに逆戻りする可能性もある」
- JAXA能代ロケット実験場で「イプシロンS」の燃焼試験中エンジンが爆発し火災が発生 点火から57秒で燃焼異常 秋田・能代市|TBS NEWS DIG
- G7 内務・安全担当大臣会合がきのう水戸市で開幕 生成AIや国境を越える組織犯罪などテーマに議論 あす共同声明を採択予定|TBS NEWS DIG
- 「輪投げ80回…」「お父さんが“グ”って…」2月5日は『笑顔の日』“笑いの街”で笑顔について調査!
- 【速報】東京で新たに1万2935人の感染確認 新型コロナ
- 【大行進】羊とヤギ1000頭以上…「ゾンビウォーク」3年ぶり復活(2022年10月24日)
“幻のクジラ”イッカク猟 密着120時間!唯一無二の伝統的猟法とは【北極ノート】(2023年8月30日)
幻のクジラとも呼ばれる“イッカク”。
体長は5mほどで、北極の海にしか住んでおらず、名前の由来ともなっている角のような1本の長い牙が特徴です。カナックに住む人たちにとってこのイッカクは特別な存在で、5月以降、夏の狩猟シーズンになると猟師は狩りへと繰り出し、夏の食糧としてはもちろん、冬の保存食としても重宝され、貴重なビタミン源になりますこのカナックでは北極で唯一、いまも伝統的な猟法を用いてイッカクの狩りが行われています。
他の地域では、ボートで追い回して銃で撃つ方法で狩りをしますが、弾が当たってもそのまま海に沈んで無駄に殺してしまったり、そもそも逃げられたりしてしまうそうです。
またイッカクの数を減らしすぎない観点からもこの伝統的な猟法が優れているのだと地元の猟師は話していました。
今回は5日間120時間に渡りイッカク猟に同行!長さ6m、幅2mほどのボートに4人で乗り、猟に出発します。
果たして幻のクジラ“イッカク”に出逢うことはできるのか… ※この映像にはナレーションはありません。ご了承ください。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す