- 【バイデン大統領】コロナ感染 軽い症状で執務は継続 動画公開「私は元気だ」
- ウクライナ駐日大使が大阪市を表敬訪問「受け入れ避難者は将来、両国の交流の人材に」(2022年11月14日)
- 楽天モバイル元部長 約10億円の土地購入 東京・東五反田の高級住宅地 巨額詐欺事件 | TBS NEWS DIG #shorts
- レクサスを盗んだ疑い “高級車窃盗団”男を逮捕 北関東で余罪は数十件か(2023年10月18日)
- 駅や電車内での刃物を使った『無差別殺傷事件』想定…大阪府警と近鉄が合同訓練(2022年8月31日)#Shorts #訓練 #無差別殺傷事件
- きょうは土用の丑の日 かば焼き求め長蛇の列(2023年7月30日)
去年10月のクリミア大橋爆破 関与認め…ウクライナ側が作戦詳細明かす(2023年8月20日)
去年10月、ウクライナ南部クリミア半島とロシア本土をつなぐクリミア大橋が爆破されたことについて、ウクライナ保安庁のトップが自ら関与したと明かし、作戦の詳細について話しました。
ウクライナ保安庁のマリュク長官は地元メディアに対して、去年10月のクリミア大橋の爆破に自ら関与したことを明らかにしました。
マリュク長官によりますと、危険物だと疑われないように透明なフィルムで包んだ21トンの爆発物を大型トラックに運ばせて、クリミア大橋を走行中に爆破させたということです。
また、マリュク長官は、自身と信頼する2人の部下だけが作戦に参加し、外国からの助けは借りなかったと強調しています。
ロシアメディアは、去年10月の爆破でロシア人4人が死亡したと報じています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く