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マウイ島山火事でサイレン鳴らさず 「津波と勘違いする懸念」と釈明(2023年8月18日)
マウイ島の山火事でサイレンを鳴らさなかった理由を「津波と勘違いする懸念があった」と説明しました。
111人の犠牲者を出したハワイ・マウイ島の山火事では、ラハイナの町に火の手が近付いていた当時、住民に危険を知らせるサイレンが鳴らされませんでした。
これについて現地の危機管理トップが16日、会見で「サイレンを鳴らすと住民が津波と勘違いして山に逃げる懸念があった」と述べました。
マウイ島危機管理トップ ハーマン・アンダヤ氏:「(Q.サイレンを鳴らさなかったことを後悔しているか?)後悔していません」
地元当局はこの会見の翌日、危機管理トップのアンダヤ氏が健康上の理由で辞任したと発表しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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