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「核抑止への依存からの脱却を」原爆投下から78年…長崎から世界に訴え(2023年8月9日)
長崎に原爆が投下されて78年。平和祈念式典は台風の接近に伴い、60年ぶりとなる屋内での開催となりました。
長崎市 鈴木史朗市長:「私たちの安全を本当に守るためには、地球上から核兵器をなくすしかないのです。今こそ、核抑止への依存からの脱却を、勇気を持って決断すべきです」
被爆者の平均年齢は85歳を超えました。
長崎市 鈴木史朗市長:「被爆者は、思い出すのもつらい、自らの被爆体験を語ることで、核兵器がいかに非人道的な兵器であるのかを世界に訴え続けてきました。この訴えこそが、78年間、核兵器を使わせなかった『抑止力』となってきたのではないでしょうか」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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