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損保各社が相談窓口開設 ビッグモーター不正請求問題(2023年7月27日)
中古車販売大手「ビッグモーター」の保険金不正請求問題を巡り、損害保険大手は契約者専用の問い合わせ窓口を開設するなど対応を急いでいます。
三井住友海上は25日、専用の窓口を設置しました。
ビッグモーターで車を修理した契約者などから1日平均20件から30件の問い合わせがあるということです。
専用窓口について、東京海上日動は「開設を予定」、損保ジャパンは「設置を検討中」としています。
損保ジャパンを巡っては、不正の疑いを把握しながら保険金の水増し請求を防げなかったとして批判が強まるなか、26日、設置された社外調査員会の委員長に元東京地検特捜部の山口幹生弁護士が就任したことが分かりました。
また、26日付けで引責辞任したビッグモーターの兼重宏一前副社長が、過去に損保ジャパンの前身の損保大手に在籍していたことも新たに分かりました。
社外の調査委員会は、損保ジャパン側が不正を把握していたかに加えて、兼重前副社長との関係を含めて損保ジャパンとビッグモーターのこれまでの関係性についても調べるとみられます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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