- 【フレンドフレーション】物価高で友人付き合いが負担に?選ばれるしんどさも…白鳥久美子「自分がコスパ悪い人と思われていたらイヤ」|わたしとニュース
- GW人手不足に悩む宿泊施設を救う お手伝いしながら観光の新ビジネス【Bizスクエア】
- 【ぼくのわたしの夏メシ】時短で作れる「夏野菜ハーブソルト炒め」“とうもろこし”の甘さが引き立つ方法とは?|TBS NEWS DIG
- ホテルのごみ箱に赤ちゃんの遺体 和歌山・白浜町(2022年9月11日)
- 「過去の対応検証」ジャニーズ性加害問題で再発防止特別チームが会見 被害訴える元Jr.「徹底的な再発防止を」|TBS NEWS DIG
- 【侵攻から1年】最前線近く“死と隣り合わせの村”…故郷で生きる男性が語ったこと ウクライナ侵攻
「苦しみが重なった…」トルコ・シリア大地震から半年 高まる支援のニーズ|TBS NEWS DIG
トルコとシリアを襲った大地震から半年がたちました。復興が進むどころか、支援の必要性は日に日に高まっています。
日本赤十字社で開かれている写真展。支援活動や被災者の表情をおさめた写真が並んでいます。
今年2月6日、マグニチュード7.8の地震が襲ったトルコと隣のシリアでは、あわせて5万7000人以上が犠牲となりました。
特にシリアでは10年以上内戦が続いていて、街はすでに荒廃。新型コロナや気候変動の影響も受けるなか、大地震が人々の生活にさらなる追い打ちをかけました。
赤十字国際委員会 シリア代表部 広報担当 スヘイル・ザクート氏
「地震はさらに多くの命を奪い、生活を破壊しました。さらなる苦しみが重なったのです」
人口の9割が衣食住に関する貧困の基準、「国際貧困ライン」を下回る生活をしているといいますが、支援する側も困難に直面しています。
赤十字国際委員会 シリア代表部 広報担当 スヘイル・ザクート氏
「支援の必要性に対し、人道支援を提供する国側が財政的に支援疲れをしていて、支援が足りていないのです。これが最も訴えたいことです」
度重なる災難に苦しむ被災地に対し、継続的な支援が求められています。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/yHSaFnO
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/VDWoSNx
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/rckiEmH

コメントを残す