- 【ノーカット】鍵山が銀 宇野が銅 北京五輪男子フィギュア メダリスト会見(2022年2月10日)
- 朝市通りで焼け跡に取り残された行方不明者捜索 現在も被害全容は不明 石川・輪島市|TBS NEWS DIG
- 【ダイハツ】安全性確認試験で174の不正発覚 国交省が立ち入り検査 報告書の内容に違いがないか調べて行政処分を検討へ【関連ニュースまとめ】
- 【内田有紀の妹】澪奈「姉に迷惑をかけた」公表のワケ…父母と住む実家で“姉との比較”の苦しみ明かす「寝たきりの祖母から…」衝撃の事実|NO MAKE
- 【動物まとめ】「チンパンジー総選挙」個性派揃いの選挙のゆくえは?/ 恐竜に「のどの骨」/双子パンダシャオシャオとレイレイの親離れなど (日テレNEWS LIVE)
- 上皇ご夫妻、14日から4泊5日で京都と奈良をご訪問 地方訪問は約4年ぶり(2023年5月1日)
ザポリージャ原発の周辺に「対人地雷」敷設確認 IAEAが発表(2023年7月25日)
IAEA=国際原子力機関のグロッシ事務局長が、ロシアが占拠しているウクライナ・ザポリージャ原発の敷地周辺で対人地雷が見つかったと発表しました。
グロッシ事務局長は24日の声明で、ザポリージャ原発に滞在しているIAEAの専門家チームが23日に原発と外部との境界にある緩衝地帯に複数の指向性対人地雷が敷設されているのを発見したと明らかにしました。
爆発物を原発施設に設置することは、IAEAの安全基準や核セキュリティーの指針に違反しているため、今後もロシア側と交渉を続けるとしています。
IAEAの専門家チームが原発施設周辺で爆発物の設置を確認したのは初めてです。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2023
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く