- 中国から日本への迷惑電話 動画投稿相次ぐ 日本大使館は中国当局に厳正な対応求める|TBS NEWS DIG
- 【“守りたいこの味”まとめ】 店を守る! 私が店を継いだワケ/夫婦で守る昭和レトロ店の鉄板焼きそば / 絶滅の危機…町で評判の愛されグルメ など グルメニュースまとめライブ(日テレNEWS LIVE)
- 台風13号 午後にも上陸のおそれ 静岡市は(2023年9月8日)
- 逮捕の73歳男は事故後も車を運転約1.3キロ離れた自宅に帰る相模原市2人死傷ひき逃げ事件TBSNEWSDIG
- カンボジア拠点詐欺事件 男2人の移送の一部始終カメラに(2023年8月16日)
- 【新型コロナ】卒業式や入学式“マスクなし”も考慮 厚労省・専門家会議
子ども・子育て「国民運動」キックオフ岸田総理「みんなで応援」(2023年7月22日)
「異次元の少子化対策」を掲げる岸田総理大臣は子育てを社会全体で支える機運を高めるため、子どもや育児中の家庭を応援する「国民運動」をスタートしました。
岸田総理大臣:「子ども・子育てっていうのは、こんなに素晴らしいけれど大変なんだということを皆で理解して、皆で応援しようという社会の雰囲気を作っていくことが大事だと」
こども家庭庁は、子ども・子育てに優しい社会づくりのための意識改革に向けた取り組みとして各地でシンポジウムを開いたり、SNSを活用した情報発信などを展開します。
キックオフイベントには岸田総理に加え、元なでしこJAPANで2月に出産した丸山桂里奈さんらが出席しました。
丸山さんは「新幹線を使いたいけど子どもが泣いて困るので難しい」といった悩みや行政の窓口で乳児を連れている人は待ち時間を「ちょっと短くしてほしい」などと打ち明けました。
政府は少子化対策の一環として、子ども連れの人を施設などで優先する「こどもファスト・トラック」の取り組みを推進しています。
国立美術館の7施設で夏休み時期の7月から9月にかけて新たにスタートするほか、今後、Jリーグの試合でもスタジアムの入場時やトイレなどで導入される予定です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く