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米偵察衛星 ダム決壊の前に“爆発”を検知(2023年6月10日)
ウクライナ南部のカホフカ水力発電所のダムが決壊する直前に爆発があったことをアメリカの偵察衛星が検知していたとアメリカメディアが報じました。
ニューヨーク・タイムズによりますと、アメリカ政府高官の話として、赤外線センサーを搭載したアメリカの偵察衛星がカホフカダムが決壊して洪水が発生する直前に大きな爆発の特徴と一致する高熱を検知したということです。
また、アメリカの情報機関の分析官はダム決壊の背後にロシアが関与したと疑われるものの、関与を示す確かな証拠は得られていないとしています。
政府高官はダムに以前からあった損傷や水圧の上昇が決壊をもたらした可能性を否定しなかったものの、爆発による決壊が最も可能性が高いと見ているということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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