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振り袖に“墨汁のようなもの”かけた男に実刑判決【知っておきたい!】(2023年7月13日)
平井英康被告(33)は今年1月、北九州市の「二十歳の記念式典」に参加した2人の女性の振り袖に墨汁のようなものを掛けて汚し、器物損壊の罪に問われていました。
平井被告:「自分の性に違和感があり、嫉妬心と悲しさが芽生え、気持ちが爆発した」
12日の判決公判で、福岡地裁小倉支部は平井被告の行動を厳しく批判しました。
福岡地裁小倉支部・渡部五郎裁判長:「被告人は『振り袖を着用している女性を見て、悔しさなどの気持ちから犯行に及んだ』と言うが、なんら落ち度のない者に悪意を向けた、筋違いで身勝手な動機に基づく犯行というほかない」
一方で、「謝罪や反省の態度を表している」とも指摘し、懲役2年の求刑に対し、懲役1年2カ月の判決を言い渡しました。
(「グッド!モーニング」2023年7月13日放送分より)
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