- 川崎大師で初詣の準備 五穀豊穣願い「そば献穀祭」(2022年12月31日)
- 震度1以上の地震を100回観測 震度6強の地震から2度目の週末、住宅の復旧作業続く 石川・珠洲市|TBS NEWS DIG
- 「夫婦げんかで手を上げたことがある」スマホに“暴行痕”画像や“口論”動画が… メタノール中毒死事件|TBS NEWS DIG
- 【LIVE】朝ニュース~ウクライナ/新型コロナ最新情報とニュースまとめ(2022年5月19日)
- 【速報】さいたま市で住宅火災 1人救助も意識がない状態(2023年1月17日)
- 北朝鮮が軍事偵察衛星の打ち上げ「失敗」今後ミサイルどうなる?沖縄ではJアラート…迎撃ミサイルPAC-3に課題も【news23】|TBS NEWS DIG
競争激化のコード決済 楽天ペイは「オープン戦略でいく」(2023年7月12日)
スマートフォンを使ったコード決済の普及が進んで各社の競争が激しくなるなか、楽天ペイが幅広い利用者の獲得を目指した新たな戦略を発表しました。
業界大手の楽天ペイはコード決済の支払い元にどのクレジットカードでも登録できる現在のサービスを継続し、すでに3兆4000億円分を発行している楽天ポイントを強みに新たなキャンペーンを開始するなどの戦略を打ち出しました。
コード決済を巡っては、最大手のPayPayが2025年1月から他社のクレジットカードを利用できなくすると発表し、利用者の囲い込みを狙う戦略だとみられています。
楽天ペイメント・小林重信社長:「私はやっぱり、あくまでもオープン戦略でいくべきかなと。間口は広く、お一人おひとりのユーザーすべてに寄り添う形で提供していきたい」
コード決済は利用回数が去年、初めて電子マネーを上回るなど普及が進んでいて、各社の利用者拡大を狙う競争は激しさを増しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く