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日英定期航空便75周年 就航当時の資料公開(2023年6月27日)
日本とイギリスの間に定期航空便が就航して今年で75年を迎えます。ロンドンで就航当時の資料などが公開されました。
ブリティッシュ・エアウェイズの前身BOAC(英国海外航空)がイギリス・日本便を就航させたのは、太平洋戦争の終戦から3年後の1948年です。
現在、羽田・ロンドン間は直行便で約14時間ですが、就航当時は飛行艇でイギリス南部の港町サウサンプトンを出発後、約8カ所を経由して山口県岩国や横浜まで7日もかかりました。
ブリティッシュ・エアウェイズ資料担当、ジム・デイビス氏:「乗客は毎晩、飛行艇が着水するたびに、ホテルに泊まる必要がありました。そして驚くことに自分の体重も含めて1人100キロの重量制限もあったんです」
また、1955年から74年にかけては日本人キャビンアテンダントが着物姿で機内サービスを行っていました。
ブリティッシュ・エアウェイズによりますと、新型コロナウイルスの水際対策が緩和されて以降日本路線の利用客は増え続けていて、10月からはビジネスクラスで新たな座席を導入するほか、3年ぶりにファーストクラスを復活させる予定です。
また就航75周年を記念した機内食をすべてのクラスで提供するということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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