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バス置き去りで園児死亡 静岡のこども園が再開(2022年10月3日)
静岡県牧之原市で送迎バスに園児が置き去りにされ死亡した事件で、休園が続いていた認定こども園が3日、再開しました。
先月5日、川崎幼稚園の送迎バスに3歳の河本千奈ちゃんがおよそ5時間置き去りにされ、熱射病で死亡しました。
事件後、休園していた園は今月3日再開し、園児が保護者と一緒に登園しました。
園は再開にあたり、登園時のチェック体制の強化など安全管理マニュアルを見直しました。
増田多朗新理事長:「マニュアルに完成はなく、日々の慢心や慣れが今回の事件の原因であると考えています。定期的に見直しをしていきたい」
園では当面、送迎バスの運用は行わないとしています。
園には167人が在籍していましたが、牧之原市によりますと、先月末までにおよそ1割にあたる17人が転園の手続きをしているということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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