- 【28歳の男”逮捕”】女子中学生の“自殺ほう助”か 容疑を認める
- 【ニュースライブ 6/5(月)】「殺していません」男は否認/堺市長選・現職の永藤英機さん当選/JR和歌山線の橋本駅~粉河駅でバス代行輸送開始 ほか【随時更新】
- 中国4月ー6月期GDPは 前年同期比+6.3% 年間目標を上回るも足元に不安要素(2023年7月17日)
- 【解説】統一教会が抱える多数の企業・グループは「ダミー団体」取材歴40年のジャーナリストが解説”政治と宗教団体”との関係は?(2022年7月22日)
- 「マッチングアプリで知り合った女に誘われ受け子に」80代女性から100万円だまし取った疑いで男(33)逮捕 | TBS NEWS DIG #shorts
- 【気象庁会見・要旨解説】山形に「大雨特別警報」 新潟「三面ダム」で緊急放流へ【1/3】
米バイデン大統領が突然「女王陛下万歳」 誰のこと?異例の演説に周囲困惑(2023年6月18日)
アメリカのバイデン大統領は、銃規制を訴える演説をなぜか「女王陛下万歳」と異例の言葉で締めくくりました。この発言に「女王とは一体誰なのか」と困惑が広がっています。
バイデン氏:「女王陛下万歳!」
バイデン大統領が、16日にコネチカット州で行った演説の締めくくりに使ったフレーズです。
イギリスでは王室が関わる儀式などで使われますが、演説はイギリス王室とは無関係のアメリカ国内の銃規制強化を訴える内容で、脈絡のない突然の発言に困惑が広がっています。
ホワイトハウスの首席報道官代理は記者団に対し、「群衆のなかの誰かに向けたコメントだった」と釈明しています。
AFP通信は、発言の意図は誰にも分からず、「『コネチカット州の女王』が誰だったのか今のところ分かっていない」と皮肉交じりで報じています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く