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新型コロナ患者数「4月以降緩やかに増加傾向」専門家会合が分析(2023年6月16日)
新型コロナ対策を助言する厚生労働省の専門家会合が「5類」への移行後、初めて開かれ、今後の感染状況について「夏の間に一定規模の感染拡大が生じる可能性がある」との見解を示しました。
脇田隆字座長:「今後も新規感染者数の増加傾向は継続すると思われます。夏の間に一定規模の感染拡大が生じる可能性がある」
脇田座長は新規の患者数に関して「4月上旬以降、緩やかな増加傾向にある」との見解を示しました。
先週1週間に報告された全国の定点医療機関あたりの患者数は「5.11人」で、「5類」移行後、5週連続で増加しています。
専門家会合が開かれるのは約2カ月ぶりで、分類変更後は初めてです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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