- 旧統一教会と“一定以上の関係” 自民議員の地元で高まる不信(2022年9月10日)
- ロシア地方議会で異例の反戦声明 ウクライナ東部セベロドネツクの3分の2をロシア軍が包囲|TBS NEWS DIG
- 籠池夫妻が出頭、収監へ “森友”補助金めぐり実刑確定(2023年3月13日)
- 【保育士の賞与減額】「求められるものが増えているのに…」 『子育て環境日本一』目指す京都市が保育所の補助金13億円カット 多忙な現場に及ぶしわ寄せ(2023年3月17日)
- 今、狭くてカワイイ家が大人気!物を少なくシンプルな暮らし目指すミニマリスト注目の「3Dプリンターで作る家」とは⁉
- まるで宝の山?日本のフリーマーケットで爆買いする外国人観光客に密着!|TBS NEWS DIG
新型コロナ患者数「4月以降緩やかに増加傾向」専門家会合が分析(2023年6月16日)
新型コロナ対策を助言する厚生労働省の専門家会合が「5類」への移行後、初めて開かれ、今後の感染状況について「夏の間に一定規模の感染拡大が生じる可能性がある」との見解を示しました。
脇田隆字座長:「今後も新規感染者数の増加傾向は継続すると思われます。夏の間に一定規模の感染拡大が生じる可能性がある」
脇田座長は新規の患者数に関して「4月上旬以降、緩やかな増加傾向にある」との見解を示しました。
先週1週間に報告された全国の定点医療機関あたりの患者数は「5.11人」で、「5類」移行後、5週連続で増加しています。
専門家会合が開かれるのは約2カ月ぶりで、分類変更後は初めてです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す