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「挑発をエスカレートさせる暴挙」岸田総理“弾道ミサイル”石川県沖のEEZ内に落下(2023年6月15日)
政府は北朝鮮が発射した弾道ミサイルについて、石川県沖の日本のEEZ(排他的経済水域)内に落下したものと推定されると発表しました。
岸田総理大臣:「今回の発射行動は関連する安保理決議に違反をし、国際社会全体への挑発をエスカレートさせる暴挙であり、北朝鮮に対しまして厳重に抗議を致しました」
15日午後7時半ごろ、北朝鮮西岸付近から少なくとも2発の弾道ミサイルが東方向に向けて発射されました。
飛翔(ひしょう)距離は約850キロから900キロ、最高高度は約50キロと推定され、変則軌道で飛翔した可能性があるとのことです。
2発の弾道ミサイルは、いずれも石川県舳倉島沖の北西約250キロの日本のEEZ内に落下したと推定されるということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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