- 【日韓外務次官】“元徴用工”議論…韓国側「結論には至っておらず追加協議必要」
- 地上約30階建て高層オフィスビルで火災 中国【知っておきたい!】(2023年8月23日)
- ゼレンスキー氏「我々は攻撃していない」クレムリンへの攻撃を全面否定も、ロシアによる“報復”の懸念広がる ウクライナ|TBS NEWS DIG
- マンション放火未遂か 男逮捕 不審火2件も さいたま市(2023年8月26日)
- 【逮捕】交際中の20代男女を逮捕 建設現場で工具窃盗疑い 東京や神奈川などで被害20件 総額500万円か|TBS NEWS DIG
- 日本最大級のファッションイベント「関西コレクション」 “マイナス30歳コスプレ”で吉村知事も参加
「挑発をエスカレートさせる暴挙」岸田総理“弾道ミサイル”石川県沖のEEZ内に落下(2023年6月15日)
政府は北朝鮮が発射した弾道ミサイルについて、石川県沖の日本のEEZ(排他的経済水域)内に落下したものと推定されると発表しました。
岸田総理大臣:「今回の発射行動は関連する安保理決議に違反をし、国際社会全体への挑発をエスカレートさせる暴挙であり、北朝鮮に対しまして厳重に抗議を致しました」
15日午後7時半ごろ、北朝鮮西岸付近から少なくとも2発の弾道ミサイルが東方向に向けて発射されました。
飛翔(ひしょう)距離は約850キロから900キロ、最高高度は約50キロと推定され、変則軌道で飛翔した可能性があるとのことです。
2発の弾道ミサイルは、いずれも石川県舳倉島沖の北西約250キロの日本のEEZ内に落下したと推定されるということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く