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「だまされた」プーチン大統領 「穀物輸出合意」の離脱検討(2023年6月14日)
ロシアのプーチン大統領は西側諸国による制裁でロシア産穀物の輸出が滞っていると指摘したうえで、ウクライナなどとの穀物輸出合意からの離脱を検討していると述べました。
ロシア、プーチン大統領:「私たちはまた(西側諸国に)だまされました。ロシア産穀物の外国市場への供給を自由化するという点では、何も行われていません」
プーチン大統領は13日、従軍記者などとの会合で、このように述べたうえで、黒海経由の穀物輸出の合意からの離脱を検討していることを明らかにしました。
合意は世界的な食料危機を防ぐために去年、交わされましたがプーチン大統領はヨーロッパの輸入によりウクライナの外貨獲得源になっていると指摘したうえで、穀物はまず、世界で最も貧しい国に向かうべきだと強調しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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