- クマの駆除・・・抗議電話は?ちひろアナがインタビュー🎤【今 気になっているニュースは何ですか!?】六本木編 #shorts
- 【ライブ】『中国に関するニュース』龍角散のど飴が中国で大量買い占め…ナゼ/“沖縄の無人島を購入”中国人が動画投稿 ネットに“中国の領土”の意見 など(日テレNEWS LIVE)
- 【速報】宮城県石巻港 午前0時29分 0 2mの津波観測 宮城・福島で震度6強
- 【中国】”潜水艦狩り”も!? 台湾周辺で”実戦さながら”大規模軍事演習 『“新常態”中国』#24
- 【ロシア軍】比較的安くて大量に手に入る武器を使い始めたか ウクライナ侵攻
- 【LIVE】ウクライナ情勢 最新情報など 夜のニュース | TBS NEWS DIG(6月27日)
“北ミサイル”情報の即時共有を年内開始で一致 日米韓国防相(2023年6月3日)
シンガポールを訪れている浜田防衛大臣はアメリカと韓国の国防相と会談し、北朝鮮のミサイル情報を3カ国で即時に共有するシステムの運用を年内に開始する方針で一致しました。
(湯屋あかね記者報告)
浜田大臣はシステムの運用を数カ月以内に始めると明かし、「3カ国の連携を強化していく」と強調しました。
レーダー情報を共有することで、落下位置の特定や迎撃態勢の速やかな構築に向けた、より正確な分析が可能になると防衛省は期待を寄せています。
防衛省幹部は「システムの運用開始はここ数カ月の日韓関係の改善が後押ししている」と背景を明かします。
ただ一方で、韓国軍の自衛隊機への「レーダー照射問題」という懸案は残ったままです。
浜田大臣は、韓国の国防相とも個別に会談する予定で、問題解決の糸口をつかみたい考えです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く