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豪華絢爛! ロイヤルウェディング ウィリアム夫妻“サプライズ出席”(2023年6月2日)
中東のヨルダンで今月1日、行われた豪華絢爛(けんらん)なロイヤルウェディング。世界中の王族が集まるなか、直前まで出席の発表がなかった、イギリスのウィリアム皇太子夫妻も姿を現しました。
軍楽隊に先導され、行進していくのはヨルダン王室のフセイン皇太子と、新婦のラジワさんです。沿道には一目その姿を見ようと、大勢の市民が詰めかけました。
市民:「テレビではなく、自分の目でパレードを見られるのは大きな喜び。多くのヨルダン人のように、この空気を味わいたい」
パレードの前には。
フセイン皇太子:「アラーの誓約書により、この女性とまさに私が結婚しました。その結婚は預言者の慣行と結納に基づいて行われました。アラーが預言者を祝福し、平安をお与えになりますように」
ヨルダンのアブドラ国王や本人らによる署名が行われ、結婚指輪が取り交わされました。ヨルダンの未来の国王夫妻の結婚式には各国の王族、要人らが出席しました。日本からは高円宮妃の久子さまと長女の承子さまが参列されました。アメリカからはジル・バイデン大統領夫人と娘のアシュリーさんです。この2人の姿もありました。イギリスのウィリアム皇太子とキャサリン皇太子妃です。2人の出席は事前に発表されておらず、イギリスメディアは「サプライズ登場」だと報じています。ただ、ウィリアム皇太子とヨルダンのフセイン皇太子は以前から付き合いがあり2018年には、仲良くワールドカップを観戦する姿も公開しています。
1700人以上が出席した披露宴は、2006年に建造されたというアル・フッセイニヤ宮殿で行われました。フセイン皇太子と結婚したラジワ・アル・サイフさんはヨルダンの隣国、サウジアラビア国籍。CNNによると、サウジ有数の実業家一家の出身で、事実上サウジを統治するサルマン皇太子と血縁関係にあるといいます。両国ともアメリカの中東における同盟国です。AP通信は、両国の新たな絆を築くパワーカップルだとする一方、ヨルダン王室は2人がどう出会ったかや交際の詳細は明かしていないとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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