- 「交際相手と別れたことなどから死刑になるため計画」京王線“ジョーカー”刺傷事件 26歳男が被告人質問で語る|TBS NEWS DIG
- 【緊迫】検問突破 不審車vs警察官・・・決死攻防 中国(2022年2月21日)
- 大和市7歳男児死亡「子どもを取り返したい」児相の保護後 母親が取った行動を元夫が証言【news23】
- 【参院選】与党大敗も…石破首相は続投表明 党内からは辞任求める声も、決め手に欠ける「石破おろし」
- 【きょうは何の日】『世界生命の日』小さく生まれた赤ちゃんの命を救う“ドナーミルク”/妊娠中から育児中まで…孤立を防ぐ「伴走型」支援 など ニュースまとめライブ【4月27日】(日テレNEWS LIVE)
- 全国100地点で猛暑日に 天候の急変で火事も発生|TBS NEWS DIG
“世界最大の花”ショクダイオオコンニャクが3年ぶり開花 高さは約2.5メートル #shorts
茨城県つくば市の植物園で3年ぶりに“世界最大の花”「ショクダイオオコンニャク」が開花しました。
「ショクダイオオコンニャク」はインドネシアのスマトラ島に自生する絶滅危惧種の花で、高さが3メートルを超えることもあり、「世界最大の花」と呼ばれています。
5月27日正午すぎ、つくば市の筑波実験植物園で高さ2メートル50センチほどに成長した「ショクダイオオコンニャク」が開き始めました。
2020年以来、3年ぶりの開花で午後6時現在で6分から7分咲きだということです。開花は今回で6回目です。
開花すると虫をおびき寄せるため、強烈な悪臭を放つことでも知られています。
見学に訪れた大学院生:「ちょっと臭うような気もする。なんか食べものが腐ったような、酸っぱい臭い」
筑波実験植物園・遊川知久グループ長:「いつ花が咲くというのを正確に予知することができない。咲く日の昼くらいになって『あっ咲くぞ』という感じで全然、予測がつかないような、そういう色々謎の多い植物です」
「ショクダイオオコンニャク」は開花してから3日ほどで萎れてしまうことから、植物園では5月28日から30日までの3日間は、通常より開園時間を30分早めるなどして対応するということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す