和歌山電鉄・貴志駅の2代目駅長「ニタマ」をしのんで社葬 約500人の参列者が別れを惜しむ
先月死んだ和歌山電鉄・貴志駅の2代目の駅長「ニタマ」をしのんできょう(13日)午後、社葬が行われました。
社葬は和歌山県紀の川市の和歌山電鉄・貴志駅で執り行われ、関係者や市民など約500人が参列しました。ニタマは、初代「たま駅長」の後任として、2015年に就任し『看板猫』として多くの人たちに愛されてきました。
参列した人たちは花を手向けて静かに手を合わせ、ニタマとの別れを惜しんでいました。
参列者
「一緒に会った初めての駅長だったので、やっぱり悲しいですね」
「ショックですけど、後輩たちがたまちゃん、ニタマちゃんの遺志を継いで頑張ってくれると思う」
3代目となる後任の駅長は、「よんタマ」など3匹の猫が交代で務める予定だということです。
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