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岸田総理「歴史に刻まれるものに」G7を前に意気込み(2023年5月18日)
G7広島サミットの開幕を前に岸田総理大臣は記者団の取材に応じ、「平和への取り組みが歴史に刻まれるものにしたい」と意気込みを述べました。
岸田総理大臣:「開催される広島という町。原子爆弾によって壊滅的な被害を受け、そして力強く復興し、そして平和を希求する街であり、こうしたこの広島でG7があるいは各地域の主要国が集い平和へのコミットメントを示す。こうしたこの取り組みが歴史に刻まれるものにしたい」
岸田総理は、午後からイタリアのメローニ首相やアメリカのバイデン大統領らとの会談に臨みます。
バイデン大統領とは、覇権を強める中国や核・ミサイル活動を活発化させている、北朝鮮など東アジアの安全保障環境が厳しさを増していることを踏まえ、日米同盟の抑止力や対処力の強化を確認する方針です。
ロシアへの制裁や、ウクライナ支援のあり方などサミットの論点について、最終的なすり合わせを行う考えです。
また、国会では18日、LGBTなど性的少数者への理解を深める法案が自民党などから提出される見通しです。
記者団に、2年前の案から後退しているのではないかと問われた岸田総理は、「そもそも議員立法であり、法案の内容について政府の立場から何か申し上げることは控える」と述べるにとどめました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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