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【季節外れの大雪】4月の北海道で観測史上1位の地域も(2023年4月17日)
発達した低気圧の影響で、北海道では季節外れの大雪となっています。4月として観測史上1位となる雪の量を記録している地域も出てきています。
発達した低気圧の影響で北海道には強い寒気が流れ込み、16日から雪が続いています。
24時間で降った雪の量は北海道歌登で38センチ、豊富で25センチを観測し、4月1位の記録を更新しました。
湿った雪の重みで電線が切れる恐れもあり、停電にご注意下さい。
また、旭川でも17日午前5時に2センチの積雪を観測しています。
4月中旬以降で1センチ以上積もるのは6年ぶりとなります。
北海道の季節外れの大雪は午後になると次第に弱まる予想ですが、18日にかけてスリップ事故などに警戒が必要です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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